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SUPER SMILEをあなたに

すてきな笑顔は、世界共通のコミュニケーション言語と言えます。
グローバル化が加速している現代、言葉が通じなくても笑顔を見せる事は友好の証であり、異文化間の緊張をほぐすサインとして重要な役割を果たしています。

古代ギリシャ時代から、白い歯と歯並びの良さは社会でのステータスを表すものとされてきました。欧米諸国では、歯を見せて笑うという事は包み隠さずに自分を表現するジェスチャーということから、特に米国では印象の良い笑顔を作るために歯列矯正をしている子供たちの割合はとても多く、半ば常識化しています。ヴィトンやカルティエのようなブランド製品を自慢げに持ち歩くよりも、綺麗な笑顔を見せることでその人自身がブランド化して、見る人が憧れを抱くようになるはずです。

DENT-O-ZONEでは、旧来の歯科診療では成し得なかった、一人一人のご要望にお応えできる、チーム医療体制によるハイレベルな審美歯科診療を皆様にご提供いたします。

審美歯科について

1970年代後半、人種のサラダボウルといわれるアメリカで審美歯科といわれるジャンルが誕生しました。過去における金属材料に替わり、審美歯科ではセラミックスや合成樹脂系の素材を使うことで、歯を白く輝くように、そして口元だけでなく顔の表情を美しく見せるかという、新たな方向に向かうようになりました。

ホワイトニングをはじめとする審美歯科には、歯科医師の美的感覚やテクニックが要求される理由から、一般の歯科医療と明確に分けられています。American Society for Dental Aesthetics: アメリカ審美歯科学会においては、厳格な資格制度をクリアして初めて会員として認められますが、近藤隆一先生はさらにレベルの高いフェローとして認定されています。

American Society of Dental Aesthetics
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