世界最多の症例数
DENT-O-ZONEを開院するにあたり、自身の使用経験から、歯科治療に有用で安全な治療機器としてヒールオゾンを積極的に活用する事となりました。監修者の近藤隆一先生は、2006年より自身の医院にてKaVo 社Healozone(ヒールオゾン)を使用し始め、TBS「これが世界のスーパードクター6」でも取り上げられました。
日本においてのヒールオゾンによる治療は保険診療の適応外となっておりますが、KaVo社からは世界で最も臨床例をこなしている歯科医とコメントされております。自分の歯を残す事が重要視されている欧米諸国においても、常識的な治療法として定着し始めており、有効性も確認されています。
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現在、ヨーロッパ、中東、カナダ、ニュージーランド、オーストラリアでオゾン治療は積極的に取り入れられ、95%以上の顧客満足度を得られています。
日本が知らない最先端医療
NEWSWEEKで「日本が知らない世界の最先端医療」としてオゾン治療が紹介され、想像以上の注目を集める事となりました。ニュース性だけでなく、オゾン治療は歯科医療にも大きな恩恵をもたらす事となりました。
ヒールオゾンはドリルによる切削を最低限としただけでなく、治療にかかる時間を短縮化し、しかも完成度を向上させた、歯科医師にも患者にもストレスフリーの診療を実現させたといえます。
生まれ持った天然歯を強く美しいまま保つためには、初期段階での虫歯の治療が不可欠と言えます。
オゾンを用いた虫歯治療では、最小限の処置後、患部にオゾンを20秒間当てるだけで、99.9%の虫歯の原因菌を殺菌いたします。
処置後に再石灰化を促す薬剤を患部に塗布することによって、初期段階の虫歯であれば4〜12週間で元通りの天然歯に修復されます。
また、歯根の治療においても、麻酔を注射し歯を抜く事なく短時間での治療が可能となりました。
(※状況によっては対応できない場合がありますので、詳細はスタッフにお尋ねください)
審美歯科診療の観点からも、オゾン治療により菌の繁殖を抑えることで、セラミックスやレジン素材等を使用した際に、後々に起こりうる不具合の発生を抑制できるようになりました。


